【重要なお知らせ】フルービック入荷いたしました!💉✨
いつも当院をご利用いただき、誠にありがとうございます🏥🌿
大変長らくお待たせいたしました🙇♂️
多くのお問い合わせをいただいておりました「フルービック」が入荷いたしました📦✨
入荷数に限りがあるため、大変恐縮ながら【先着順】でのご案内となります⚠️
📞 お電話番号: 044-797-5556
⚠️ ご注意事項 ・LINEのトーク画面からのご返信・ご予約は、リアルタイムでの対応が難しいためお受けできかねます🙇♀️ 必ずお電話にてご連絡をお願いいたします。
・限定数量に達し次第、受付終了とさせていただきますのであらかじめご了承くださいませ🙏
ご希望の方はお早めにお電話にてお問い合わせください😊📞
皆さまのご来院をスタッフ一同、心よりお待ちしております🌸
年末年始の休診のお知らせ
いつも当院をご利用いただき、誠にありがとうございます。
年末年始の診療体制につきまして、下記の通り休診とさせていただきます。
【休診期間】
2026年12月27日(日)~ 2027年1月4日(月)
※ 2027年1月5日(火)より通常通り診療を行います。
【患者さまへのお願い】
- 定期薬の処方について:連休前後は混雑が予想されます。普段内服されているお薬の残量をご確認いただき、お早めの受診・処方をおすすめいたします。
- 休診期間中の急病・体調不良について:当院の休診中は、地域の休日急患診療所や救急医療相談窓口(#7119 等)をご利用いただきますようお願いいたします。
患者さまにはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解・ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
なかはら内科クリニック
子宮頸がんの発症において、ヒトパピローマウイルス(HPV)が関与している割合は95%以上(ほぼ100%)とされています。
主なポイントは以下の通りです。
- ほぼすべての子宮頸がんがHPV由来:世界保健機関(WHO)や国立がん研究センター等の見解でも、子宮頸がん(特に扁平上皮癌で99%以上、腺癌を含めた全体でも95%以上)の組織から高リスク型HPVのDNAが検出されており、「子宮頸がんのほぼ100%がHPVの持続感染によって発症する」と位置づけられています。
- 高リスク型ウイルスの内訳:HPVには200種類以上の型がありますが、子宮頸がんの発症に深く関わるのは「高リスク型(16型、18型、31型、33型、45型、52型、58型など)」です。特に16型・18型の2種類だけで、子宮頸がん全体の約60〜70%を占めます。
- 9価ワクチン(シルガード9)によるカバー率:高リスク型7種類(16/18/31/33/45/52/58型)をカバーする9価ワクチンを接種することで、子宮頸がんの原因となるHPV感染の約88〜90%を予防できるとされています。
10月木曜日診療日のお知らせ
こんにちは。武蔵中原・武蔵小杉・元住吉エリアの皆様の健康に寄り添う、かかりつけ医の医療法人社団ミネルバ なかはら内科クリニックです。
10月の木曜診療体制および動脈硬化症関連の検査日についてお知らせいたします。
🗓 10月の木曜診療日
- 10月8日(木)
- 10月15日(木)
- 10月22日(木)
⏰ 木曜午前:完全予約制(定期診療・動脈硬化症関連の検査)
木曜日の午前中は完全予約制(電話・窓口予約)とさせていただいております。通常の定期診療に加え、当院をかかりつけ医としてご利用いただいている患者様を対象とした「動脈硬化症関連の検査日」となっております。
糖尿病・高血圧・脂質異常症などの生活習慣病は、自覚症状がないまま血管を傷つけ、進行すると心臓病(心筋梗塞・狭心症)や脳卒中といった命に関わる重大な病気(動脈硬化)を引き起こします。
こんな方にお勧めです:
- 糖尿病や高血圧を指摘されており、血管の状態が心配な方
- 将来の心臓病・脳血管疾患を予防したい方
- 武蔵中原・武蔵小杉周辺で動脈硬化の詳しい検査ができる内科をお探しの方
ぜひこの機会に定期的な検査をご検討ください。お気軽にご相談・ご予約ください。
⚠️ 【重要】木曜日は感染症外来を行っておりません
木曜日は検査および糖尿病・高血圧・脂質異常症・心臓病などの定期慢性疾患の診療に特化しているため、発熱外来を含む感染症外来の受付は行っておりません。
風邪症状や発熱のある患者様は、大変恐れ入りますが他の曜日にお問い合わせいただくか、近隣の医療機関をご受診いただきますよう、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
武蔵小杉駅・武蔵中原駅・元住吉駅周辺からアクセスしやすい当院では、地域の皆様の生活習慣病予防や心血管の健康維持に力を入れています。体調管理や検査に関するご不安がございましたら、まずはお気軽にお電話にてご予約ください。
インフルエンザワクチンは予約制ではございません。
当院に在庫があれば、希望者に接種いたします。
10月からインフルエンザワクチン接種を開始しています。
その際によく聞かれる質問がございます。
Q:早く打つと年明けまで効かなくなっちゃうんですか?
答えは5〜6ヶ月程度維持されます。
論文にもよりますが月に数%程度割合で発症予防の有効性が低下してくるようです。
大切:発症予防効果は50〜60%と言われています。重症化予防が主な目的です。
Q:新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンとの同時接種は可能ですか?
→新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンとの同時接種は可能です。
いろいろ論文がございます。アメリカCDCや厚生労働省からも患者向けにQ&Aがあります。
以下にわかりやすい概略を作成しました。参考にしてみて下さい。
| インフルエンザワクチン開始 | 10月〜 |
| ワクチン接種 | 10月〜11月までに |
| ワクチン効果発現 | 接種後2週間後 |
| インフルエンザ・シーズンのピーク | 12月~2月 |
| インフルエンザの流行 | 4月または5月に下火になる |
| インフルエンザワクチンの効き目 | 接種後約5-6ヶ月 |
引用元
https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/qa.html
https://www.cdc.gov/vaccines/hcp/vis/vis-statements/flu.html
https://www.cdc.gov/vaccines/hcp/vis/vis-statements/flu.html
file:///Users/officemacmini/Downloads/cdc_112645_DS1.pdf
https://www.verywellhealth.com/how-long-does-a-flu-shot-last-770538
いつも当院をご利用いただきありがとうございます。
11月21日(土)は院長不在のため、下記の医師が診療を担当いたします。
- 代診医師:山本 裕貞(やまもと ひろさだ)先生
- 所属・役職:帝京大学医学部附属溝口病院 内科 講師
- 専門分野:循環器病学
- 主な専門医・資格:
- 日本内科学会 総合内科専門医・指導医
- 日本循環器学会 循環器専門医
- 日本心血管インターベンション治療学会 専門医
内科全般はもちろんのこと、循環器の専門医でもいらっしゃいますので、高血圧や動悸・胸の違和感など気になる症状がある方も安心してご受診ください。
【ご予約について】
ご予約の際は、「診察」→「11/21(土)代診 山本先生」を選択して取得してください。
患者様にはご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
https://wakumy.lyd.inc/clinic/hg10729/booking/select-booking-menu?medicalDepartmentId=9303c025-756a-46b7-afa0-50c77578b5e4